6月20日(土)
<いつからか 股関節痛 老じわり>
◎右股を動かす骨盤の骨が思うに任せない。諦めずに、だな。
6月20日(土)
<いつからか 股関節痛 老じわり>
◎右股を動かす骨盤の骨が思うに任せない。諦めずに、だな。
6月19日(金)
◎<自信滾り 戦さ待ち居し 頃の有り>
・自信滾る(たぎる)時代があった。足も、よう動かない年齢になったが。
・一浪、大学入試・・・日本対チュニジア戦。思い出す自身満々の青年時代。
6月18日(木)
◎<鰻魚籠 仕掛けし父子の 星月夜>
・仲野さんから鰻届く。今の子供は想像も出来ないだろう、鰻捕り。
、鰻の思い出。
・それこそ70数年間、7,8歳ごろ。田螺つぶした鰻魚籠(びく)。
・熊本市田迎村出仲間の純農村地帯を流れる小さな川。鰻がいた。
・父と二人夕刻、魚籠を川に仕掛けに。早朝起きて魚籠を引き上げ。
・魚籠10個仕掛け、2個ばかりいつも鰻入っていた。懐かしい成功譚。
6月17日(水)
◎<梔子の 馥郁の花香 庭染める>
・クチナシ。一番好きな花。今年も第一花が咲いた。馥郁の香り、いい香り。
6月16日(火)
◎<長嶋と 同じ日だったと 電話温し>
・親友・河野夫人より、1年ぶり?の電話。夫が逝ったと。
・今年4月ごろ「あと1か月ぐらい」と病院で言われたと。
・20年前。僕のNHK早朝のラジオ番組「農業は楽し」体験談を毎回聞ている!と。
・夫のプロはだしの油絵個展を覗いた僕の芳名帳が縁。僕のラジオいい話と奥方。
・娘3人(全員外国暮し?)と共に最期を見守り「実に穏やかな最期だった」と。
・ご主人93歳、立教OBでもあった。河野夫人、懐深く明るく活発なお人柄。
6月15日(🈷)
◎<二度追いつく 敵の隙突く 技見事>
・朝6時前、ギリギリで目覚め。前半0-0。ニッポンの底力。
6月14日(日)
◎<群雄の 武士の名節 死生観 >
・NHKドラマ。豊臣兄弟。この時代、よく覚えていたが、武将の名、もう忘れた。
・覚え直しだな、勉強する時間はあれど・・・。すぐ忘れる・・・気がする。嗚呼。
6月13日(土)
◎<勝新太郎 珠緒仲よく 手をば取れ>
・今日の新聞で。中村鴈治郎を父、阪田藤十郎を兄にもつ。
・86歳だったと。晩年はどうだったか、早すぎるさよなら。
・勝新太郎ヲ1997年に、66歳で早逝。素敵な夫婦だった・・・。
6月12日(金)
◎<独西を 連破せしこと 過去話>
月曜朝5時、第一戦。強敵・難敵。だが、勝つプランありそう。
6月11日(木)
◎<長身の オランダに日本 罠を張れ>
いよいよ、明日、ワールドカップ開幕。日本、知恵無尽蔵。