「俳句」カテゴリーアーカイブ

山桃ジャム

6月24日(火)

◎<山桃熟し 鍋人総出し ジャム作り>

・前日、千粒も収穫しただろうか、一夜水につけアク抜き。

・大鍋総出でジャム作り。人も総出。ペクチンがどうのこうのと。

・ペクチンをネットで調べると、1800年代半ば、仏人ブランコン発見。

畑を見舞う

6月22日(日)

◎<小川の水 柄杓で汲めば 芋騒ぐ>

・1週間も干天続く。夕方、運動を兼ね、農園の野菜に水の補給に。

・しんなりしているやつ1個も無し。ジャガイモ、里芋、菊芋。

・植物のタフさよ。も一つ、家の庭の山桃、背が届くところを全収穫。

・自然の凄さよ、有難さよ、千個大豊作。水でアク抜きしジャムへ。 

ir mare

6月20日(金)

◎<暗譜せむ 伊太利愛や カンツォーネ>

・ir mare 「海に」。2週間の宿題。暗譜懸命に。明日、練習日。

・貞子、絵。久しぶりの買い物。食べ物、特にアイスクリーム。

烏の子育て

6月19日(木)

◎<親烏に 声掛け続けし 令和男子>

・近くの接骨医院・ソメヤ先生。患者に体験談を語るを耳にする。

・優しい先生なんだなあ。老若男女千客万来。医院内が超明るい。

・今週2度目。午前中受信(午後休診)。帰宅、昼食、昼寝。

・午後、保険会社・小坂田さんより「見積出た」。査定紙送付依頼。

骨ごと

6月18日(水)

◎<金目鯛 骨煮えやわに なり上がり>

・マサコさんから、金目鯛ほか7個の「骨ごと煮」のレトルト贈らるる。

・圧力鍋で丸ごと煮た魚か。金目鯛は「金色」が消え、すべての骨が身の硬さに。

・鍋内の圧力を上げ、水の沸点を上げることで、骨まで柔らかくした調理魚だ。

梔子

6月17日(火)

◎<花梔子 純白無垢に 至福の香>

・初咲き、1,2花。至福の香を、ありがとう。早速卓上に。

・沼沢さん、保険会社の都合? 9時入庫空振り。改めて明日。

・貞子。ゴンさんへ。病院の唯一の日陰(ビルの陰)で待つ。

・外気。40度c近い? 列島、今日から一気に真夏へ?

ヤマモモ

6月16日(🈷)

◎時分差無く 熟れ染む山桃 実の赤さ>

・あっという間に、山桃の実、熟れ始める。さあいつ取るか。

・梅も黄色く熟れ始めた。さ、さ、早く取らねば。忙し6月。

・沼沢さん、保険会社との折衝してくれている。明日9時、入庫。