3月14日(金)
◎<老二人 病院通い 阿修羅連れ>
・貞子、胃検査につづき、1日置いて、腸検査。
3月14日(金)
◎<老二人 病院通い 阿修羅連れ>
・貞子、胃検査につづき、1日置いて、腸検査。
3月13日(木)
◎<税務署通 目わろふてをり おわったわと>
・ついでの税務署に寄る。整理券方式で相談窓口あると。
・明日午前、整理券もろうふて、やるか。やだねえ。
3月12日(水)
◎<小欲無理 知足なおさら 北極熊>
・米ウで、30日停戦案は出来た。米露交渉で結論に至るか。
・貞子、胃カメラ検査。湘南記念病院。無地終了。童謡月報書き。
3月11日(火)
◎<日限り地蔵 願掛け一つ 一夜だけ>
・藤沢遊行寺。日限り地蔵様あられるを、81歳にして知る。仏様のお導き。
・日限り、と読むことも初めて知る。腰痛。365日のうちの1日だけ祈ろう。
・夕方、貞子、耳鼻咽喉科へ。突然休診だった。終日、どうよう月報書き。
3月10日(月)
◎<時衆世の 悦び踊り 生き活きる>
・時衆、と言うとは。で、一句詠んだ。
・9時。ミツイ会長来訪。昨日の役員会ふりかえり。11時半お帰り。
・いろいろ、迷走したから。最後の4分ぐらいの発言、良かったかどうか?
・K、Oの二人が退会すると。唯我独尊、ひとりよがり。悲しい・寂しいことだ。
・組織的には由々しいことだ。M大先輩は一刀両断に「捨て置け、議論不要」と。
3月9日(日)
◎<一遍忌 碑ひそかに 遊行路(みち)>
・5人でwatabeで昼食。午後、藤沢の遊行寺=時宗の総本山。
3ガル8日(土)
◎<国際デイ ミモザ尊し 咲けよ咲け>
・国際女性デイ。3月8日。我が家のミモザ、ヨーロッパのミモザ。
・我が家のミモザは、2度育てて、10年は咲いたか、2度とも枯れた。
・日本農業新聞。ミモザ、各面に真っ盛り。一面のミモザの花の迫力よ。
・腰痛。夜うまく宥めたのに、朝すぐ起きればよかったか。微痛と付きあう。
3月7日(金)
◎<菜の花の 黄の香に潜りし 十五の頃>
・菜の花。いまを盛りと市場に並ぶ。1束かってきた妻。
・おしたし用にか? そう。プラス、卓上に1本飾る。
・大船市場に、久しぶりに行く。野菜・果物みな高い。
3月6日(木)
◎<啓蟄に 口裂き爪研ぎ 白頭鷲>
・トランプ揶揄。いくら言葉を弄しても、いい足りない。
3月5日(水)
◎<土の音 蠢き凝視 して鵯>
・朝方まで雪~雨。昼どき、電線に鵯一羽。今日、啓蟄。
・じっと花壇をみている。虫が出てきはしないか。