7月20日 Hello everybody
●雨上がる 梅雨上がれかし 日の上る
●紫花 道に散り敷く 名尋ねん
●雨上がる 覆水盆の 上に有り
梅雨明け? を思わせる朝の天気。明日畑。明けて欲しい。
am8:11 Good luck everybody
7月20日 Hello everybody
●雨上がる 梅雨上がれかし 日の上る
●紫花 道に散り敷く 名尋ねん
●雨上がる 覆水盆の 上に有り
梅雨明け? を思わせる朝の天気。明日畑。明けて欲しい。
am8:11 Good luck everybody
7月18日 Hello everybody
●風立つや 薄茶一服 苔の庭
●万緑の 閑かな香り 小糠雨
朝散歩。すべてが新鮮。気持ちいい。梅雨まだ明けず。小糠雨の風情。
苔庭の茶室。一陣の風。薄茶一服。槿一花。掛け軸の一字は・・・「夢」。
今日F書店へ。
7月17日 Hello everybody
●金柑の 五辯の花や 呱々の声
●我此処に 五辯小さく 花金柑
am8:08 Good luck everybody
7月16日 Hello everybody
●短命の 楚楚儚な気や 花槿
●花槿 短命知るや 儚な気に
どっちがましか? 槿の花が、どの家も真っ盛り。色様々に儚な気に。
朝散歩。このくらいしないと30分。家の前の掃き掃除、ご婦人ばかり。
am8:10 Good luck everybody
7月15日 Hello everybody
●野の花を おどろおどろと 見るこころ
●また一つ 夏草の家 出でにけり
●朝日射す 団地の空家 寂莫と
朝散歩。子供らの登校時。世の中、動き出す気配いろこく。
am8:49 Good luck everybody
7月14日 Hello everybody
●とっきょきょか曲 托卵歌ふ ホトトギス
●美声上げ 姿見せずに 托卵鳥
●「てっぺんかけたか」 啼く声ばかり 夏木立
ウグイスに混じってホトトギス。いつから啼きだしたか?
頭をリラックスさせておかないと、季節に取り残されるな。
13日。50周年記念合唱際。深混。ほめられ、ま、うれし。
1年の成果を楽しんでお見せした、お聞かせした、でよし。
am8:11 Good luck everybody
7月13日 Hello everybody
●「愛燦燦」 掲げ混声 いざ出陣
●梅雨晴れて 大合唱際 祝ひたり
●夢に生き 歌い継ぎ来し 半世紀
今日、鎌倉芸術館。鎌倉合唱連盟50周年だそう。記念合唱際。
深沢混声団。99歳をトップにわが老合唱団も出演。『愛燦燦』で。
団員10人の心意気を示さん。1年がかりの練習曲。いざ出陣。
am7;46 Good luck everybody
7月11日 Hello everybody
●台風一過 ウグイスの声 新しく
●台風の 悪一切を 連れ去りぬ
寝ているうちに、さっと過ぎ去った台風。植木鉢を取り込んだのに。
拍子抜け。でも、台風一過の清清しさと言ったら無い。朝歩き最高。
悪・憂さ・埃など一切悪・・・街も家並みも人の心身も、きれいさっぱり、
洗ってくれたか。よし。
am7:12 Good luck everybody
7月10日 Hello everybody
50年に一度という台風。TV劇場も狂ったごとく。
九州四国に今日来襲と。故郷よ西国よ、無事なれ。
朝散歩。深い靄。視界50m。内なる靄いかにせむ。
Pm8:00 Good luck everybody
7月5日 Hello everybody
●万緑に 半夏の白き 生命かな
●万緑の 天地(あめつち)揺らし 合唱す
朝散歩。雨。静かに、しとしとと。万緑あざやか。
ちょっとしたごたごた。小さい小さいと、天地言う。
am8:04 Good luck everybody