4月23日(水)
◎<ハナミズキ さくら明治の 息吹して>
・日米親善の、たがいの贈り物。1912年のことだったそう。
・1912年、明治45年。隣家のハナミズキ。楽しませてもらっている。
・午後、岩崎さん、大脇さん御来宅。人生、仕事などゆったりと話し合う。
4月23日(水)
◎<ハナミズキ さくら明治の 息吹して>
・日米親善の、たがいの贈り物。1912年のことだったそう。
・1912年、明治45年。隣家のハナミズキ。楽しませてもらっている。
・午後、岩崎さん、大脇さん御来宅。人生、仕事などゆったりと話し合う。
4月22日(火)
◎<田起こしや 飯米鶏米 取り合ふて>
・NPO会報。米価、高止まりを書く。農水省が、無策無能を露呈した。
・でも農水、米不足➡米価高の消費者の「慣れ」を、ほくそ笑んでいる?
・自分らの高等戦略なのだ、深謀遠慮なのだ、などと思っはいないだろうな?
4月21日(月)
◎<大夕焼け これも温暖化 エンジェルフィッシュ>
・夕方6時から、やや遅い散歩。よってやや少なく。3000歩どまり。
・素晴らしい、美しい大夕焼け。温暖化と唐突にエンジェルフィッシュを思う。
4月20日(日)
◎<会費値上げ 説く長老や 春嵐>
・会館維持のための積立金につき、長老から検討を求める意見。
4月19日(土)
◎<米価二倍 ご飯一膳に 手を合わす>
◎<米足らぬ 吉宗将軍 ご決断を>
・1俵、4斗、40升 400合~~60kg。10kg1万円に。
・ごはん1膳,いくら? 米価2倍でも、まだ100円もせずだよ。
・農水省の深謀遠慮。いや優柔不断が元凶。結果オーライの皮肉。
4月18日(金)
◎<愛鳥家と 知つて逃げずや 頭上のカラ>
◎<夕日中 恋するカラの 甘く鳴く>
4月17日(木)
◎<告示前 静かなりチラシ 百花繚乱>
・散歩、3000歩。ギリギリ許容内。ゴトウゴロウ君、チラシ配る。
・アオキさん午後5時。柔らかな西陽中、椅子に座り何やら想を練る。
・6時、巨人ーDeNA。マー君登板。ヤクルト石川、45歳現役。今年1勝。
4月16日(水)
◎<キラキラと 赤き葉揺れて 春や春>
◎<レッドロビン 紅煌めかし 春歌ふ>
・仕事部屋の窓、全面にレッドロビンの赤い葉が揺れる
春風 気まま、気まぐれ
4月15日(火)
◎<片手猿 二足立ちして 春駆ける>
・右手?のない猿、東日本のあちこちに出没、とのニュース。昨日だったか?
・行動範囲の広いこと。果たして同一個体か。片手にすっかり慣れて。
・両肩打撲の鎌倉地域のみの生息者。猿の歩きぶり、バランスが羨ましい。
4月14日(月)
◎<初鳴きを わが花園で 梅若葉>
・庭の木々の花たちが綺麗。紫木蓮、蘇芳。ともに紫色。
・四十雀か、朝2時間もさえずりっ放し。そこへ鶯が初鳴き。
・一声鳴いて、いなくなった。わが庭へ挨拶にきてくれたか。