月別アーカイブ: 2022年11月

肉の日

11月29日(火)

●<八十億の 食指虫へも ジビエ越え>

・11・29。肉の日。日本農業新聞にコオロギ給食の記事。

・SDGs。2050年の地球環境目標は技術革新・工業化が相当担う。

・相当担うとして食料問題をどう解決する? 今でも6億人が飢餓。

・1968年米大統領選。ピガサス候補(ピッグとペガサスの造語)を若者が推した。

落葉

11月28日(月)

●<二度生きん 盆に活けられし 落葉かな>

・玄関の飾り台に、色とりどりの落ち葉を並べて鑑賞する。

・道端ではゴミの落葉が、生き返って見える。作演出:女房。

新聞切り抜き

11月27日(日)

●<大花野の 勁草と成れ 記事ファイル>

●<切り抜きの 記事冬耕の 種とせむ>

・月に2回ばかり、新聞の切り抜きをA4紙(リサイクル紙)に貼る。

・生きた情報に熟成するのを期待感を持って。金銀銅になってくれる。

千一夜

11月25日(金)

●<戦場に シェラザード行け 閻魔行け > 

・Les mille et une nuits。仏語。千と一。シェラザード姫の智慧。

・仏語発音難しい。シャンソン・ドゥ・トレアドル、レッスンは楽し。

菊の香

11月24日(木)

●<菊の香の 岩屋へ流れ 天照>

●<楽しむを 突き詰め侍 大逆転>

・菊を切り書斎に。空気馥郁。天照大神も出てくるわなぁ。罠。

・24日未明。ニッポン・ニッポン・ニッポン。2:1、独逸撃破。

  

ドヴォルザーク

11月23日(水)

●<母の教え たまいし歌聴く 雨優し>

・22日の童謡楽会例会、ブジ終わる。心静か・からっぽ。秋雨優し。

・CD,1曲目:ドボルザークの「母の教えたまいし歌」。

・11曲目。ドヴォルザークの交響曲9番第2楽章「遠き山に日は落ちて」。

・懐かしい気分にさせてくれる「遠き山~」。昨日も歌ったなあ。