11月10日(木)
●<毀誉褒貶の カリスマまとふ 赤鎧>
・米国中間選挙。米国8日の投開票。2日目も赤と青、拮抗混乱する。
・どこのカリスマにも毀誉褒貶は激しい。いや激しいのがカリスマ。
・政治家は中身がなくとも、カリスマか? 米国民はそれを求める?
11月10日(木)
●<毀誉褒貶の カリスマまとふ 赤鎧>
・米国中間選挙。米国8日の投開票。2日目も赤と青、拮抗混乱する。
・どこのカリスマにも毀誉褒貶は激しい。いや激しいのがカリスマ。
・政治家は中身がなくとも、カリスマか? 米国民はそれを求める?
11月9日(水)
●<悠久の 表裏を見せし ただ一瞬>
・皆既月食に合わせ、天王星食もあった11・8。
・人間我々には、奇跡に映る。次は322年後だと。
・
11月8日(火)
●<秋の陽の 犬にも人にも 団栗にも>
・小春日。昼食後、運動公園散歩。のんびりと犬の散歩をする人。
・この”のんびりさ”こそ貴重。道を埋めるほどに団栗が落ちて。
11月7日(月)
●<異世界へ 枯葉のごとく パソコン行>
・プリンターと結んだパソコン操作。クワバラ桑原(鬼のいる原野か)。
・印刷がらみの操作。記憶に頼ってメモ見ずにクリックしたらアウト。
・異世界に迷い込みカスタマーセンターを頼る。2時間かかりやっと回復。
・デジタルは異世界(PC、30年経っても基本は同)。ワンクリックの怖さよ。
11月6日(日)
●<左手足 復活の奇跡 ピアノありて>
・5日深夜、BS3に金縛り。スタニフラフ・ブーニンの「復活劇」番組。
・すっかり忘れていたブーニンの名。長野県南牧村のホールで蘇った。
・19歳でショパンコンクールで優勝。20年ばかり(?)華々しい活躍のあと、
・Ⅰ型糖尿病で左手が利かなくなり、左足首にも障害が出て一線を退いた。
・そこから「9年」ーーと番組。妻栄子さんとの二人三脚リハビリで復活した。
11月5日(土)
●<年寄りの つい男女別に 昔話>
・町内会の老人会の「お食事会」。50人ばかりが青空の下に集う。
11月4日(金)
●<小春日や 優雅雄渾の ドイツリート>
11月3日(木)
●<ブーメランなれ 清澄の空に 北ミサイル>、
・朝、イタリア語講座中にジェイ・アラート。
・白い軍服姿がいかめしい、角刈り頭が異様な、北朝鮮の裸の王様。
11月2日(水)
●<ショパン来て 書斎の耳 ワルシャワへ>
・ラジオから「ショパンを語る」ピアニストの話。別れの曲、優しいなあ。
・オペラは自分には書けない、と彼は思っていたそうだ。これ、初耳。
11月1日(火)
●<鉱脈を 英語で掘るか 塩の道>
・Salt Reduction Strategy で検索して、と英国大使館員。
・ミゾロギ君の書下ろし本。夕方帰ると届いていた。嬉しい。