8月11日(金)
◎<柊の実 赤く冬ざれの 魔除けかな>
・貞子、絵。教室に仲間1人増え5人になったそう。
・なでしこ。受け身だった。もっと攻撃的でないと。PKも外した。
8月11日(金)
◎<柊の実 赤く冬ざれの 魔除けかな>
・貞子、絵。教室に仲間1人増え5人になったそう。
・なでしこ。受け身だった。もっと攻撃的でないと。PKも外した。
8月10日(木)
◎<楡とブドウ シーオーツーとも 共生せよ>
8月9日(水)
◎<チューリップ 百合ドクダミの 花自慢>
◎<チューリップ 百合ドクダミの 花の白>
・台風の影響か、間欠泉のように、驟雨がきた。
・巨人、連夜のしまりのない惨敗。ドクダミを見よ。
8月8日(火)
◎<花紫苑 手折る一本 思い人>
・秋の野に、群れ咲く紫苑の花の可憐さを思う。
・花言葉は、追憶、愛する人を思う。紫苑という名の新宿の喫茶店よ。
・貞子、歯医者。麻酔して口に邪魔な歯の部分を、削り落としたと。
8月7日(月)
◎<桐壺や 紫の更衣 儚かり>
◎<紫式部 桐の花愛で 物語る>
・台風の遠い余波の驟雨。一日中、間断なく。
8月6日(日)
◎<藺草の香 茶の香和服に 染み渡り>
・「い」列に戻る。吾亦紅のあと柿・沙羅双樹と「あ」列に行ったが。
・藺草は、熊本・八代が全国の需要の8~9割をカバーしているとか。
・茶室の、新しい畳の放つ幽かな香り。点前のお茶のふくよかな香り。
・沖縄・九州の台風の煽りで断続的に雨降る。深沢夏祭り2日目、残念。
8月5日(土)
◎<桜と沙羅 並べて愛でし 歴史あり>
・沙羅双樹。お釈迦様入滅時、沙羅の木は枯れその後、双樹となりて蘇る。
・八雲の、主が沙羅を玄関前に植えていたなあ。引っ越しで残してきたと。
・イタリアの会後。ツクダさんとミスタードナツへ。10月童謡の会打ち合わせ。
・なでしこジャパン。3-1でノルウェーを破る。帰ったら朗報。見損ない残念。
8月4日(金)
◎<真緑の 柿の実に鐘の 音のする>
・日遅れで6日に詠む。子規、病に苦しむ中、28歳でのあの名作を思って。
・28歳で日清戦争(1894~95年)従軍取材、帰朝後に喀血・結核。享年34。
8月3日(木)
◎咲き誇る 吾亦紅手に 希望見む>
・子守神社夏祭り。神社の御札届く。不要な人もいるが、回覧へ。
・受け取るも取らぬも、自治会は何事もすべて「自由」が基本。
8月2日(水)
◎<赤辛子 得てらっきょ漬け 絵となれり>
・大汗かいて、部屋掃除する。
・暑中お見舞い。4人にはがき。