12月21日(木)
◎<>
12月21日(木)
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12月20日(水)
◎<二足歩行 畜群愚か エス・ディ・ジーズ>
12月19日(火)
◎<声地獄 より発す伐り 合ふて暮れ>
・土曜・忘年会/日曜・小町通りざっとい歩く/月曜・最悪。
・火曜・Drゴンへ10時。たまたま空いていて。インフルとコロナ検査。
・いずれも陰性、安心する。通常の風邪だった模様。いわゆる鼻風邪。
12月18日(月)
◎<赤き鼻水 喉引っ掻く咳 ガラガラ声>
・日曜日。小町通り→ヘーベツハウス、雑踏の中歩く。
・予定の無料税務相談をクリア。帰宅後、ガラガラ声に。
・土曜・発症。3日目。一日中、毛布にくるまり居眠り。
12月17日(日)
◎<人はなぜ 歌うと語り 合う友の>
・マラソン・忘年会。聞いて話し話して聞き、歌友らしい飲み会。
・<うれしやと 二度(ふたたび)覚めてひとねむり 浮き世の夢は暁の空>
・家康の辞世の句。「どうする家康」この日最終回。
・面白かった。脚本:古沢良太。よく資料を調べ、新鮮味を出した家康像だった。
12月16日(土)
◎<矢柄魚の 天婦羅柔く 年納む>
・イタリアの名曲を歌う会。大船・欅。なんと4時間弱の忘年会。
・シェフのオオヌマさん、誰かに似ている。大泉洋だ、と今。
・矢柄というサヨリを2倍ぐらいにした白身の魚。初めて知った。
12月15日(金)
◎<故郷の 小ぶり蜜柑持ち 従弟来る >。
・正孝君、下関から横須賀へフェリーで来たと。尋ね来てくれた。
・若い時そのままに、熊本ー鎌倉ドライブで来訪とは、嬉しい限り。
・昔は、オートバイでズドーンと。寒川の娘さん一家訪問が主目的。
・が、彼も70歳近く、大人しい行動へ変わった。変わらないのは友情。
12月14日(木)
◎<多産山桃 老後思ふて 老枝伐る>
・お隣りさんの助けを得て、山桃の大きな枝を切り落とす。
・三脚、チェーンソーを使って。宮﨑さんお一人では危ないからと助け船。
・仕事部屋のドアの痛み(雨だれの影響で下部にサビ)の補修もしてもらう。
・ありがとうございます。です。
12月13日(水)
◎<赤鼻の ペーソス歌ふや 師走の会>
・赤鼻のトナカイ。米国発のクリスマスソング。童謡楽会例会、よい歌い納め。
・戦後まもなくのレコード化。40年弱で1億4千枚枚のオバケ・ヒット。
12月12日(火)
◎<オオタニ・ロス 教会の鐘も くぐもれり>
◎<大谷ロス 除夜の鐘にも 現れむ>
・大谷ファン。部屋を赤一色・大谷一人で埋めている。
・悲しくて、切なくて・・・とテレビで嘆いていた。分かるなあ。