月別アーカイブ: 2023年12月

風邪

12月19日(火)

◎<声地獄 より発す伐り 合ふて暮れ>

・土曜・忘年会/日曜・小町通りざっとい歩く/月曜・最悪。

・火曜・Drゴンへ10時。たまたま空いていて。インフルとコロナ検査。

・いずれも陰性、安心する。通常の風邪だった模様。いわゆる鼻風邪。

喉引っ掻く咳

12月18日(月)

◎<赤き鼻水 喉引っ掻く咳 ガラガラ声>

・日曜日。小町通り→ヘーベツハウス、雑踏の中歩く。

・予定の無料税務相談をクリア。帰宅後、ガラガラ声に。

・土曜・発症。3日目。一日中、毛布にくるまり居眠り。

忘年Ⅱ

12月17日(日)

◎<人はなぜ 歌うと語り 合う友の>

・マラソン・忘年会。聞いて話し話して聞き、歌友らしい飲み会。

・<うれしやと 二度(ふたたび)覚めてひとねむり 浮き世の夢は暁の空>

・家康の辞世の句。「どうする家康」この日最終回。

・面白かった。脚本:古沢良太。よく資料を調べ、新鮮味を出した家康像だった。

忘年会

12月16日(土)

◎<矢柄魚の 天婦羅柔く 年納む>

・イタリアの名曲を歌う会。大船・欅。なんと4時間弱の忘年会。

・シェフのオオヌマさん、誰かに似ている。大泉洋だ、と今。

・矢柄というサヨリを2倍ぐらいにした白身の魚。初めて知った。

従弟

12月15日(金)

◎<故郷の 小ぶり蜜柑持ち 従弟来る >。

・正孝君、下関から横須賀へフェリーで来たと。尋ね来てくれた。

・若い時そのままに、熊本ー鎌倉ドライブで来訪とは、嬉しい限り。

・昔は、オートバイでズドーンと。寒川の娘さん一家訪問が主目的。

・が、彼も70歳近く、大人しい行動へ変わった。変わらないのは友情。

山桃

12月14日(木)

◎<多産山桃 老後思ふて 老枝伐る>

・お隣りさんの助けを得て、山桃の大きな枝を切り落とす。

・三脚、チェーンソーを使って。宮﨑さんお一人では危ないからと助け船。

・仕事部屋のドアの痛み(雨だれの影響で下部にサビ)の補修もしてもらう。

・ありがとうございます。です。

オータニ・ロス

12月12日(火)

◎<オオタニ・ロス  教会の鐘も  くぐもれり>

◎<大谷ロス 除夜の鐘にも 現れむ>

・大谷ファン。部屋を赤一色・大谷一人で埋めている。

・悲しくて、切なくて・・・とテレビで嘆いていた。分かるなあ。