12月11日(月)
◎<「星は光りぬ」 語りを歌ひ 年越さむ>
・語りは歌うように、というけれど。
「星は光りぬ」の語り、長すぎる。
夜な夜な、人通りがない時間に部屋閉め切って歌う。
12月11日(月)
◎<「星は光りぬ」 語りを歌ひ 年越さむ>
・語りは歌うように、というけれど。
「星は光りぬ」の語り、長すぎる。
夜な夜な、人通りがない時間に部屋閉め切って歌う。
12月10日(日)
◎<母と児が 司会見つめる 着膨れて>
・自治会役員会。3歳児・凛子ちゃん、お母さんと主席。時代だなあ。
・珍しく1時間で終わる。前夜の打ち合わせがしっかり出来たせいか。
12月9日(土)
◎<老朽化は われらの内に 薄氷>
・隣の打越町内会とわが琵琶苑自治会の、「子供見守り」」活動会議。
・通学路に[標識]をと老見守りスタッフ。行政に予算がない、でケリ?
・そりゃあイカン。道路の凸凹の補修以来と、本質的に違う住民要求だろ。
・そう声高に主張しておいた。某市議もいて、議会で市長に質問して欲しいとも。
12月8日(金)
◎<>
12月7日(木)
◎<木枯らしや 声枯れ尽きし 歌手の逝く>
・どうよう月報、12月号、あとがきに「もんたよしのり」さんを書く。
・谷村新司さん(10/8。享年74歳)から10日後、10/18他界、同72歳。
・その約20日後、もんたと「夏女ソニア」をデュエットした大橋純子さん逝く。
・大橋さん、同73歳。みな、若すぎ。
12月6日(水)
◎<身の周り 壱メートルが わが領土>
・W先生。歌う時の立ち方は、柔道の静止・立ち姿と同じに。
・足の指先に力を入れ、すっくと立つべし。1m範囲を己のゾーンに。
12月5日(火)
◎<「林檎着いた」 歓声続々 年の暮れ>
12月4日(月)
◎<トスカ観し プラハの大砲 いま雷鳴>
・空想の一句。オペラ「トスカ」。カバラドッジが聞く大砲音は空砲のはずだった。
・歌姫・トスカは、城壁から身を投げた。大砲音は空砲でなく、カバラドッジも処刑。
12月3日(日)
◎<パヴァロッティの 足下に付かむ 星は光りぬ>
・星は光りぬ。来年の発表会・自由曲で歌う。難しい。
12月2日(土)
◎<鳥瞰し 烏は盗らず 実千両>
・そろそろ千両を切り取るころか。ドバトが狙っている。
・烏は、実千両は小さすぎて多分盗らない? さて的を得ているか?
・ドバト対策を立てようと思っていた矢先、2日に半分ぐらいやられた!
・例年、対策が勝って、100本は切り取っているのに。3日、50本どまり。