月別アーカイブ: 2024年12月

「合唱」

12月21日(土)

◎<「合唱」聴き 心一つの 好事衆 >

・イタリアの名曲を歌う会、の忘年会。11人参加。

・下の句=初め、伊太利党。見直し、29日。少しは普遍性出たか?

・歌、ワイン、料理(刺身のイサキ)、ハムラビ法典?へと話題拡散。

・レストラン欅(大船)。第九「合唱」を大画面で見て、うっとり。

・合唱歌えるか?合唱団で歌ったことあるか? 半分以上がYES!びっくり。

渡邊先生

12月20日(金)

◎<歌うって 肋骨運動 これ整体>

・12月1回きりの整体に渡邊先生訪ねる。江ノ電新聞社へ。

・藤沢市民会館へも。7月9日/9月10日、予約完了。

・帯広のスズキくんから、愉快な手紙。いつも洒脱に世を生きる快男児。

・歌との関係、少年時以来の自伝。世界を視野に、個性的歌手が自家薬籠中に。

喜撰法師

12月16日(月)

◎<腹底の 笑ひ帯広の 喜撰かな>

・スズキくん。1年後輩。本送ってきたので、10年ぶりに電話。

・たらば書房から、『愛唱名歌』20冊買う。会報印刷。

・喜撰法師のイメージ、スズキくん。誓うが?無頼でも。

道長

12月15日(日)

◎<最期とは かく美しく 二人なら>

・光る君へ。道長の最期。美しい幻をみるを見せたり。

・マサコさん。ケーキをお土産に、来る。1年ぶりの積もる話。

・介護の話、カーブスの話。高齢者福祉の話、不充分の話。

・お隣さんと、カイヅカイブキの生け垣の剪定。午前3時間。やれやれ。

年賀状

12月14日(土)

◎<一片の 紙に魂 零れそう>

・年賀状の原案。すらすらと。起承転結の起が決まれば後はラク。

・どう宮﨑の「魂の言葉」をr紡ぐか。ストレートに、悠然の言葉を。

・貞子の年賀の、絵。色調整まで進める。ほいほいと。

櫨と木蝋

12月13日(金)

◎<朱になれぬ 櫨の葉悲し 宇睨む>

・櫨。12月になっても朱色、深まらず。落葉せず。

・異常気象のせい、は間違いあるまい。

・木蝋を取った人間界の一樹。ウルシ科の櫨、漆となって敵を撃て。

・敵はトランプ。異常気象など頭にない、能天気の塊。瞑目する。

・江ノ電沿線新聞。童謡楽会メンバーの新春座談会。初稿ゲタ直す。

従弟

12月12日(木)

◎<八百キロ 車を駆り来し 従弟道>

・マサタカくん。今年も来訪。寒川の長女の家族訪ねたついでに。

大分で釣ったという「さより」を土産に持って。2時間、故郷話。

・四條さん。PC不調(メール表示されない小事件)、電話で即直る。

・横田君、TEL。元気だった。