小林一茶

12月30日(月)

◎<器なりの 器量で円し 師走かな>

・小林一茶が、そう考えたかと、ふと思う。蠅から蛙と共にある一茶ゆえ。

・南方熊楠、中谷宇吉郎、夏目漱石・・・あたりの発想かも。一茶を探求してみるか。

・終日、部屋の片付け。貞子を助けながら。夕方で体力ダウン。風呂→羊羹で回復。

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