9月30日(金)
●<洗濯機 次の夢は何 オミクロン>
・新しい洗濯機が入る。どこまでも進化する洗濯機。
9月30日(金)
●<洗濯機 次の夢は何 オミクロン>
・新しい洗濯機が入る。どこまでも進化する洗濯機。
9月29日(金)
●<掃除腰 珈琲一杯の 一撃>
・床張り替えリフォームが昨日28日に終了した。
・老体酷使し、一日がかりで片付け・雑巾がけ。
・3時。熱い珈琲が、痛い腰を一撃するように効いた。
9月28日(水)
●<木犀の 花の香優し 端居かな>
●<秋の陽に 仄かに匂う 花木犀>
・家のリフォーム・国葬騒ぎ。気付けば木犀の香り。
9月27日(火)
●<国葬に 数多の無念 滲みたり>
・故安倍晋国葬儀場の看板(日本武道館)。毛筆? の字が冴えない。
・「美しい日本」を「しっかり」 創りましたか? と問いつつ・・・・。
・ご冥福を祈る。
9月26日(月)
●<冷蔵庫 壊れ文明 脆弱たり>
・冷蔵庫。納品2週間後と?! 毎日、氷袋買って凌ぐ。
・冷蔵庫ない時代の暮らしを思う。
・永山久夫さん(江戸の食文化研究者)に聞きたい。著書、読むか。
9月25日(日
●<技と知恵 数多無限の 老棟梁>
9月24日(土)
●<路傍より 父母の声して 曼殊沙華>
・団地のはずれの叢に、気が付けば真っ赤に曼殊沙華。
・おいしいお饅頭でも買ってきて、一緒に食べるかな。
・粉瘤摘除から8日目。朝イチで病院で抜糸。順調に回復。
9月23日(金)
●<陣太鼓 聞こえるごとし 故郷の菓>
・妹と従弟から、お彼岸の贈り物(銘菓・自作の栗)が届く。
・有難い。故郷を、亡き父母を偲びつつ「陣太鼓」を味わう。
・利平栗という大粒の栗。茹でて熱々の皮を剥いて頬張る。
9月22日(木)
●<オクトパス 暴れ乱れて ヘクトパスカル>
9月21日(水)
●<金婚を 支え来し床 音を上げる>
・台所の床、リフォーム。今日から大工さん。