城春にして

3月30日(木)

●<「春望」を 床の間に掛け 母と会う>

・杜甫の「春望」の一節、城春にして草木青し、の条幅を床の間に掛ける。

亡き母の字を久しぶりに仰ぐ。久しぶりに話す。「元気にしとりますよ」。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。