4月20日(木)
●<初鍬を 打ちしあの日の あの感覚>
・1995年4月1日、土曜日。農業体験の初日。
・鍬を打ちおろしたのは、旧八郷町の柴山さんの畑だった。
4月20日(木)
●<初鍬を 打ちしあの日の あの感覚>
・1995年4月1日、土曜日。農業体験の初日。
・鍬を打ちおろしたのは、旧八郷町の柴山さんの畑だった。
4月19日(水)
●<百回は 恥と失敗 悔いばかり>
・久しぶりに75人の、大勢の参加。100回目のタウンニュースの記事が効いた。
・会員さん皆が祝ってくれた。イタリアの会の歌友4人も参加してくれた。
・オーソレミオ。アラカワさん、ヨコミゾさん、ミヤザキで伊語で歌った。
・コロナ前の、120人へ、ゆっくり、でもなるべく早くゴーバックしたい。
・いろいろ策を考えている。行動すること。これがキーワードだろう。
4月18日(火)
●<二部合唱 すれば滝の「花」 二度咲きす>
・19日の湘南童謡楽会。滝廉太郎の『花』のアルト部を全員で練習。
・18にも、一人で練習しながら、一人ハーモニを頭に思い浮かべていた。
4月17日(月)
●<音匂ひ 夕餉の厨に 聞き歩く>
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4月16日(日)
●<白より白く 暁の空に 花こでまり>
・数日前から、わが庭のこでまり満開。白い笑顔が貴い。
・ありがとう。庭木の花々たち。こでまりの下に藤の花も。
4月15日(土)
●<負け続き 見捨てし決意 春一日>
・G,弱い。指揮官の勝負勘が老化している。
・試合見ないと決めた。でもネットで”のぞき見”。
4月14日(金)
●<タイパ辛し 言葉ぞ軽し 世や悲し>
・タイム・パフォーマンスだって。コスパまでは分かったが。
・タイム・イズ・ライフって来なきゃ? で、これタイラか?
4月13日(木)
●<町内会 混迷の世の 炬燵かな>
・へんちくりんな時代。不穏な時代。予測不可能な時代。
・加えて超高齢化時代。だから町内自治会は要るんだよね、御同輩。
4月12日(水)
●<命三度 救われし運 春霞>
・朝、新聞に「恩寵」の字を見て、ふとわが運を思う。
・決算をゆっくりとやって、終わる。コロナ赤字が膨らんだ。
4月11日(火)
●<四季に季語 詞に韻生きて、憂き浮き世>
・イタリアの歌「Caldo Sanngue」(熱い血潮)=オラトリオ=練習中。
・カンツオーネなど、どの曲も、歌詞が「韻」を踏んでいて、面白い。