5月21日(火)
◎<古希謳う 拉麺店や 梅雨無縁>
・何年ぶりかで幸楽苑へ。3・11の2011年、いわき市の同店は醤油拉麺290円だった。
・鎌倉店は10年ぐらいの歴史か。同じ拉麺が490円だった。世は、経済は、大変貌。
・安さがウリの幸楽苑。創立70周年とか。給仕はロボット、注文はデジタル端末。
・この日沖縄、入梅。本州間もなく。幸楽苑、経営、大丈夫か? 大丈夫そう?!
5月21日(火)
◎<古希謳う 拉麺店や 梅雨無縁>
・何年ぶりかで幸楽苑へ。3・11の2011年、いわき市の同店は醤油拉麺290円だった。
・鎌倉店は10年ぐらいの歴史か。同じ拉麺が490円だった。世は、経済は、大変貌。
・安さがウリの幸楽苑。創立70周年とか。給仕はロボット、注文はデジタル端末。
・この日沖縄、入梅。本州間もなく。幸楽苑、経営、大丈夫か? 大丈夫そう?!
5月20日(月)
◎<隆盛の 隆の我が名や 楠若葉 >
・丸善で、アリス・マウロー探す。予約し、我が名を告げる。
・隆典って、どう書きます?と問われ、「隆」は郷隆盛の「隆」と。
・森進一の「おふくろさん」の”雨の日の傘”でありたい自分がいる。
・西郷さんにはなれないけれど、西郷さんの剛直な生き方は手本だ。
・西郷さん➡➡雨傘でなければ、緑陰でありたい。ま、楠若葉だな。
5月19日(日)
◎<薄黄色の 枇杷琵琶苑に 半世紀>
・窓を開ける。目の前に枇杷の房3つ。日々、黄色くなってきた。
・会話したい。何か気の利いたこと呟きたい。感性枯渇・・・・・。
・「琵琶苑に半世紀、付き合ってくれてありがとう」ぐらいだな。
・毎年6月10日が収穫日。「待っててね、食べさせてもらうね」。
・う~ん、即物的。”ゆっくりゆっくり熟れてね”・・・・これはどうか?
・坪田譲治の「びわの実学校」を思う。あのとき聞いておけばよかった。
・「何故びわの実か」と。青い豆粒から、ふっくら薄黄色のピンポン玉へだが。
・82歳でノーベル文学賞のアリス・マンローに枇杷。「年々歳々、枇杷の実」。
5月18日(土)
◎<肩甲骨 爺婆ぎこぎこ させて夏>
・自治会の健康体操、2度目。肩甲骨エクササイズは1時間中20分も。
5月17日(金)
◎<議事録に 詰問滾り 早や夏日>
・議事録、4/21の総会から1か月後、やっと完成する。
・署名人はしょっちゅう引き受けているが、作成者は初体験。
・これでやっと会長職務を終えた。自由の味を噛み締める。
・18日に、署名人2人、議長の印3人分をもらう予定。
5月16日(木)
◎<筑波野に 春にさよなら 二郎オヤジ>
・5月7日深夜。八郷の豊饒の大地を耕してきた永瀬二郎さん、ご昇天。
・オヤジさん、存分に生きられて、94年でしたか、本当にお疲れ様でした。
・われら仲間50人、お世話になりなりました。ありがとうございました。
・娘さんによると、早逝されたお母上より、2日だけ早い命日だったそう。
・どうぞ、心安らかにお眠り下さい。
・1995年、5月からお付き合いすること29年。万感の思いに浸る。
・農友、斎藤さんから15日、メールで連絡あり、奇しくも童謡楽会の日。
5月15日(水)
◎<五月の歌 モーツァルト楽し 瑞々し>
・♪楽しや五月♪・・・ドイツ語原題は「春へのおこがれ」。
・モーツァルトの弾けるような多彩な音楽性の一面が、この歌に。
・楽しく、優しく瑞々しく。『魔笛』などと通じる彼の音楽性。
・五月の歌、おゝ牧場はみどり(チェコ民謡など)。111回童謡楽会例会。
・
5月14日(火)
◎<慰謝料捨て ストレスも捨てし 老女あり>
◎<慰謝料捨て ストレスも捨て 春愁い>
・合意書にヤギシタさんサイン。「早くすっきりしたい」と。立派なご決断。
5月13日(月)
◎<現世の 悩み五月雨 聞く如く>
・五月雨しとしと。なにやら優し。梅雨はじとじとと重い。
・15日の童謡の会へ向け、今日明日は、露払いか。明後日は晴れ。
・やしまひであき。さくら貝の歌に仮託し恋人の早逝を悲しむ八洲秀章。
・資料作り・歌解説の材料をネットに探す。便利になったもんだ。
5月12日(日)
◎<レンジャーズ帽 持ちチームワーク 説きにけり>
・6年度の第1回目の自治会・役員定例会。今年も相談役で。
・新会長の冒頭挨拶。23年度MLBワールドシリーズ覇者を称える。