3月10日(月)
◎<時衆世の 悦び踊り 生き活きる>
・時衆、と言うとは。で、一句詠んだ。
・9時。ミツイ会長来訪。昨日の役員会ふりかえり。11時半お帰り。
・いろいろ、迷走したから。最後の4分ぐらいの発言、良かったかどうか?
・K、Oの二人が退会すると。唯我独尊、ひとりよがり。悲しい・寂しいことだ。
・組織的には由々しいことだ。M大先輩は一刀両断に「捨て置け、議論不要」と。
3月10日(月)
◎<時衆世の 悦び踊り 生き活きる>
・時衆、と言うとは。で、一句詠んだ。
・9時。ミツイ会長来訪。昨日の役員会ふりかえり。11時半お帰り。
・いろいろ、迷走したから。最後の4分ぐらいの発言、良かったかどうか?
・K、Oの二人が退会すると。唯我独尊、ひとりよがり。悲しい・寂しいことだ。
・組織的には由々しいことだ。M大先輩は一刀両断に「捨て置け、議論不要」と。
3月9日(日)
◎<一遍忌 碑ひそかに 遊行路(みち)>
・5人でwatabeで昼食。午後、藤沢の遊行寺=時宗の総本山。
3ガル8日(土)
◎<国際デイ ミモザ尊し 咲けよ咲け>
・国際女性デイ。3月8日。我が家のミモザ、ヨーロッパのミモザ。
・我が家のミモザは、2度育てて、10年は咲いたか、2度とも枯れた。
・日本農業新聞。ミモザ、各面に真っ盛り。一面のミモザの花の迫力よ。
・腰痛。夜うまく宥めたのに、朝すぐ起きればよかったか。微痛と付きあう。
3月7日(金)
◎<菜の花の 黄の香に潜りし 十五の頃>
・菜の花。いまを盛りと市場に並ぶ。1束かってきた妻。
・おしたし用にか? そう。プラス、卓上に1本飾る。
・大船市場に、久しぶりに行く。野菜・果物みな高い。
3月6日(木)
◎<啓蟄に 口裂き爪研ぎ 白頭鷲>
・トランプ揶揄。いくら言葉を弄しても、いい足りない。
3月5日(水)
◎<土の音 蠢き凝視 して鵯>
・朝方まで雪~雨。昼どき、電線に鵯一羽。今日、啓蟄。
・じっと花壇をみている。虫が出てきはしないか。
3月4日(火)
◎<生ある者 皆好き好きに 歌ふて雨>
・午後からずっと雨。生きとし生きる者がみな歌う”合唱の雨音”。
3月3日(月)
◎<はや弥生 桃微笑みて お雛様>
・朝方から、雨。久しぶりの本格雨。ありがたき”お雛雨”。
・東京などは雪模様(予報)か。
・確定申告、準備整う。
3月2日(日)
◎<胸に抱き お雛整のふ 老二人>
・貞子。1日かけて、お雛様を飾る。1年ぶりのお出まし。部屋華やぐ。
・腰、不調。確定申告、着手する。
3月1日(土)
◎<虎狐 猛禽跋扈 草揺るがず>
・プーチンと金正恩。虎の威を借る狐。トランプは猛禽の王者・白頭鷲。
・頭毛も眼光もそっくり。こちらは鷲の威。威を借りようとする者なし。
・けれど、民草は強靭。草揺るがず、世は良い塩梅に治まっている。
・有機中央会のオンライン会議、イタリアの名曲を歌う会。腰痛で欠席。