月別アーカイブ: 2025年3月

時宗

3月10日(月)

◎<時衆世の 悦び踊り 生き活きる>

・時衆、と言うとは。で、一句詠んだ。

・9時。ミツイ会長来訪。昨日の役員会ふりかえり。11時半お帰り。

・いろいろ、迷走したから。最後の4分ぐらいの発言、良かったかどうか?

・K、Oの二人が退会すると。唯我独尊、ひとりよがり。悲しい・寂しいことだ。

・組織的には由々しいことだ。M大先輩は一刀両断に「捨て置け、議論不要」と。

ミモザ

3ガル8日(土)

◎<国際デイ ミモザ尊し 咲けよ咲け>

・国際女性デイ。3月8日。我が家のミモザ、ヨーロッパのミモザ。

・我が家のミモザは、2度育てて、10年は咲いたか、2度とも枯れた。

・日本農業新聞。ミモザ、各面に真っ盛り。一面のミモザの花の迫力よ。

・腰痛。夜うまく宥めたのに、朝すぐ起きればよかったか。微痛と付きあう。

菜の花

3月7日(金)

◎<菜の花の 黄の香に潜りし 十五の頃>

・菜の花。いまを盛りと市場に並ぶ。1束かってきた妻。

・おしたし用にか? そう。プラス、卓上に1本飾る。

・大船市場に、久しぶりに行く。野菜・果物みな高い。

草揺るがず

3月1日(土)

◎<虎狐 猛禽跋扈 草揺るがず>

・プーチンと金正恩。虎の威を借る狐。トランプは猛禽の王者・白頭鷲。

・頭毛も眼光もそっくり。こちらは鷲の威。威を借りようとする者なし。

・けれど、民草は強靭。草揺るがず、世は良い塩梅に治まっている。

・有機中央会のオンライン会議、イタリアの名曲を歌う会。腰痛で欠席。