4月7日
●<豊穣の 黒土飲み込む リヴァイアサン>
・社会契約論の嚆矢、ホッブス。そう学んだ哲学者を新聞に見る。
・「万人の万人との戦い」を避けるため、国家と人々が契約した。
・争いの怪獣が、ホッブス言うところのリバイアサン。そう学んだ。
・怪獣がウクライナを襲う。リバイアサンの記事からそう連想した。
4月7日
●<豊穣の 黒土飲み込む リヴァイアサン>
・社会契約論の嚆矢、ホッブス。そう学んだ哲学者を新聞に見る。
・「万人の万人との戦い」を避けるため、国家と人々が契約した。
・争いの怪獣が、ホッブス言うところのリバイアサン。そう学んだ。
・怪獣がウクライナを襲う。リバイアサンの記事からそう連想した。