文芸春秋を読む 2022年3月14日俳句Takanori Miyazaki 3月14日 ●<生と死を 極め思ふて 冬日暮る> ・日がな一日、文春読む。気付けば窓いっぱいに夕日。 ・悲劇の代表・オペラ『ノルマ』を想う。巫女ノルマの最期は悲しい。 ・カバティーナ「清らかな女神よ」を聴きながら、遅い夕食とするか。