文芸春秋を読む

3月14日

●<生と死を 極め思ふて 冬日暮る>

・日がな一日、文春読む。気付けば窓いっぱいに夕日。

・悲劇の代表・オペラ『ノルマ』を想う。巫女ノルマの最期は悲しい。

・カバティーナ「清らかな女神よ」を聴きながら、遅い夕食とするか。

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