月別アーカイブ: 2022年5月

家族愛

5月10日

●<『ちむどんどん』 家族愛やはり 母がいて>

・沖縄弁、すっと耳に入らない。なんとなく雰囲気で理解しつつ。

・さらっと時は進み、しかし家族愛だけはしっかり描かれ、good。

・『ちむどんどん』の兄弟姉妹の家族愛は、真実味あり、心打つ。

・真ん中に、「お母さん」仲間由紀恵がいる。やっぱり母は偉大。

大統領プーチン

5月9日

●<厚化粧の 演説たちまち 霧の中>

●<大広場の 閣下小さき 五月闇>

・プーチン。ドイツ・ナチス軍を破った戦勝記念日5/9の演説。

・赤の広場の記念式。演説代の閣下は、いかにも疲れた様子。

・演説の中身も薄っぺら。威勢がよく見えるのは言葉の強さのみ。

・中身もなく、魂も感じられず。従う軍の将校面々も、うかぬ顔?

・一日も早い停戦を祈ろう。

イタリアの名曲

5月7日

●<「アモーレ」の 歌詞に過ぎし日の 思い籠め>

・イタリアの名曲を歌う会。4月からマスク歌唱で練習再開。

・練習会場の3階のホールの窓をコロナ対策で開け放して。

・表通りに発声練習も、一人一人の練習歌唱の声も流れる。

・10人が時間をずらし2組に分かれて練習。ずべて平気平気。


八十八夜

5月2日

●<いよよ忙し 八十八夜の 母なりし>

・稲の種蒔き・茶摘み初めの農作業日を教える八十八夜。

・立春(今年2月4日)から88日目(八十八夜)が5月2日。

・良妻賢母かった優しい亡き母の、農婦の忙しさを思い出す。

・ありがとう、お母さん! ボク元気です!