日別アーカイブ: 2022年7月19日

哲学/大夕焼

7月19日

●<哲学 底に唯一の 真実>

・大密林の哲学。時代の変化・変遷が新しい哲学を作って来た。

・いや、哲学(考え方)の進展が時代を動かす契機になったか。

・哲学の底流にソクラテス以来変わらぬ「人間の真実」がある。

・うろうろしているのは哲学。真実の外周で哲学が変遷しただけ。

・いや、うろうろしてきたのは哲学のみならず、社会全体だろう。

・格差、戦争をどうなくすか。「人間の真実」の1つは「知恵」だが。

●<その恵み 地の果てまでも 大夕焼>

・明日は晴れ、日の本は平穏だが。天よ、その幸を地の果てまでに。

・夕散歩。昼間のショッピング時と合わせ、歩数計はただいま5000歩超え。