10月21日(金)
●<ネパール人の 日本語名刺 こなれたり>
・auショップでのこと。半年ぐらい前に対面しスマホ・テクを聞いたスタッフ。
・名刺をもらい、「お国は」と尋ねると、ネパール人と。日本語がうまかった。
10月21日(金)
●<ネパール人の 日本語名刺 こなれたり>
・auショップでのこと。半年ぐらい前に対面しスマホ・テクを聞いたスタッフ。
・名刺をもらい、「お国は」と尋ねると、ネパール人と。日本語がうまかった。
10月20日(木)
●<朗読の 声温く世に 等しかれ>
●<兼好よ 混迷の世に 語れ民に>
・NHKラジオ。古典の朗読を聴く。朝10時平和。混迷の時代。
10月19日(水)
●<遠国の 耕さぬ農 土温し>
・ノースダコタ州の農家ゲイブ・ブラウン。苦節20年で耕さない農業を確立。
・2000haで農業と牧畜を営む。その農法の翻訳本が『土を育てる』(NHK出版)。
・化学肥料・農薬不使用。カバークロップで緑肥・・・etcで慣行農業の2割増収量。
・農地不耕起で植物の根が地下3mにも。「菌根菌」と根が共生し土が生き返った。
・ノースダコタは冬2mの積雪。作物の作期はわずか120日だそう。人知の凄さよ。
10月18日(火)
●<牛腿肉 ロースになるとふ 秋の朝>
・NHK、朝ドラの後の料理番組。40分、見入る。
・料理に興味が高まった証しか。ガス台は入るし。
・もも肉が、サーロインやロースに負けない味になる技ありと。
・マグロの血肉部分も、トロの1/10の値段で買えて料理して。
10月17日
●<瓦斯台あらた 憲法となえ 魚やく>
・待望のガス台が入る。東京ガスに依頼して半月。鮭を焼く。
・待ってました焼き魚。最寄りのスーパーで探すも秋刀魚なし。
・文化的生活、やっと「最低」が回復。憲法25条を唱える。
10月16日(日)
●<天翔ける たすき昭和より 令和へと>
・RIKKIO、快挙。立川で箱根駅伝予選会15日。6位で出場権得たと。
・湘南立教会、狂喜乱舞だろう。選手たちは本番へ向け冷静なるべし。
・勝負事でも何でも、いかに楽しんでやるかが大事。楽しんだ者に栄光!
・そんなことを思わせる15日夜から、16日朝までの12時間だった。
10月15日(土)
●<鏡または 神ともなつて 人繋ぐ>
・ミラーニューロン=神経細胞。人の感情を他へ伝播させる働きだという。
・脳科学研究が日進月歩で進む。人の笑顔見て、楽しくなる「共感性」だな。
・日本農業新聞の一面コラム「四季」で、ミラーニューロンを知る。Good!
・午後、イタリアの歌の会。2人が気味で風邪で休み。残り2人で集中レッスン。
10月14日(金)
●<白内障の 眼にすまんなあ ありがとなあ>
・まり眼科。おととい。白内障、出始めている模様。
・来春、手術か否か、最終チェックに。酷使を労わる。
10月13日
●<タシケントの 畳を子鷹 鷲掴み>
・世界柔道。故斎藤仁の長男・立(たつる)100kg超級決勝戦。
・父親の遺影が観客席から見守る中、いいところなく反則負け。
・父の域にはまだまだ。病床で父「早く道場へ戻れ」と言ったとか。
・早朝のTVに期待したが。でも「銀」おめでとう。立君20歳、捲土重来を。
10月12日(水)
●<初おでん 具のふおふおと 交歓す>
・大根買って、思い出して初おでん。シイタケ忘れても。