月別アーカイブ: 2025年7月

鈴木宗男

7月21日(🈷)

◎<宗男さん 逆転勝ちにも 口尖る>

・自民比例。鈴木宗男、敗北宣言後にすべりこみ当選。おめでとう。

・北方領もとり戻せるぞ、と口尖らせて、蘇りの言葉、語ったかな。

・比例区。鈴木宗男の名前書いた人の1人に。自分もおめでとう。

・鈴木宗男の個人名投票は、22日の新聞(選管決定?)によると13万票強。

花茗荷

7月20日(日) 

◎<花茗荷 素麵と出会ひ 自己証明>

◎<花茗荷 世に出で麺の 花となる>

◎<花茗荷 素麵と出会ひ 吾となる> 

・裏庭の茗荷。やっと10個ばかり。初収穫。自己証明してくれた。

・素麺との相性。今日はみそ汁の、きざみ具に。

・参院選。コンビニ脇の21投票所=幼稚園の体育館。午後7時投票。

・コンビニでハンバーグ。隣の売り場に花茗荷。3個入り180円。

7月19日(土)

◎<傲慢自慢 漫遊浪漫 地球鰻>

◎<肉はがね 黒びかりせし あれぞ鰻>

・土用鰻。鰻弁当。3000円でおつり少し。寂しい。旨いと言い聴かせて食う。

・肉は薄っぺら、脂は零れてしまったほど。国産と言ったって、これぞ養殖か?

・昭和30年代初め。弟妹を連れ、鮒や鯰を捕った井出で、鰻何匹手づかみしたことか。

・鰻くん、よくぞ2時間も手をかけさせてくれたね。呻吟の駄句。鰻くん、有難う。

柿蛍

7月18日(金)

◎<柿幼果 月光浴びて 柿蛍>

・柿の実。摘果のシーズンだそう。奈良五条市の柿農家のレポート。

・摘果を免れた良果が、柿の葉の間で、月光に光る光景=柿蛍だそう。

・家の柿は自然落下。柿の木の体力の問題か。強い実が残り秋に実る。

ドニゼッティ

7月16日(水)

◎<海に家を 歌に夢を掛け アルプス愛>

・ミラノの北東40km。中世の街。ベルガモで、生まれ死す。

・アルプスの麓の街。「家を建てたい」8分の6拍子の軽快な曲。

・「海に家を建てたい」と、歌詞。海への憧れ。オペラ70曲も作る。

・ドン・バスクワーレ、ランモルメールのルチア、愛の妙薬、etc.

線状降水帯

7月14日(🈷)

◎<線状か どぎゃんかならんか 故郷(くに)遠く>

・台風、関東を少しそれて、東北沖へ。なのに関西に線状降水帯。

・この数日、九州、中国・四国にも頻発。どぎゃんかならんか。

・この数日、NPO会報、集中執筆。

風と木々

7月13日(日)

◎<ゆっさゆさ ゆさゆっさと木々 颱風一過>

・日本近海で起きた颱風〇号。14日に千葉沖、15日に北海道。

・15日詠。ドクターゴン、のビル裏の大木、ゆっさゆっさと揺れていた。

・台風一過にほっとしたかのように。