二条院讃岐

8月26日/

・秀歌の誉たかい、「沖の石の讃岐」と呼ばれたよし(詳解 百人一首)

◆<わが袖は 涙の色も 香も秘めて>

『わが袖は潮干に見えぬ沖の石の 人こそ知らねかわく間もなし』

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