4月29日(火)
◎<昭和まで 三時代生きし 祖父母追ふ>
・昭和の日。童謡月報、書き始める。昭和の日に当たり懐古する。
・小学校1年時、村立田迎小学校から、熊本市立田迎小学校へ。
・洟垂れ小僧だった。たにし・どぜう、さえび・うなぎ。川の生物豊かだった。
4月29日(火)
◎<昭和まで 三時代生きし 祖父母追ふ>
・昭和の日。童謡月報、書き始める。昭和の日に当たり懐古する。
・小学校1年時、村立田迎小学校から、熊本市立田迎小学校へ。
・洟垂れ小僧だった。たにし・どぜう、さえび・うなぎ。川の生物豊かだった。
4月28日(🈷)
◎<80サイズに ならぬ筍 箱を押す>
・まあ、これも仕事の1つ。昼から4時半までフルタイムの作業。
・まあ、これも人生の一コマ。メンバーの一部「筍好き」とおぼしき人へ。
・まあ、生きることにムダは一つもない。犬も歩けば棒に当たる。棒あった!
4月28日(月)
◎<土浦へ 師と遊歩せし 曽良の碑立つ >
・26日。土浦へあと1駅、荒川沖で常磐線電車ストップ。
・駅前。広場の真ん中に石碑。曽良の日記から取ったらしい碑文あり。
・芭蕉と二人旅を想像する。江戸、獣道だったか、茫茫として長閑に。