従二位家隆

9月1日/

・藤原家隆。和歌所寄人となり『新古今集』編纂に当たる。

・定家と並ぶ、この時代を代表する歌人(詳解百人一首)。

◆<風そよぐ 沃野を照らす 月涼し>

『風そよぐならの小川の夕ぐれは みそぎぞ夏のしるしなりけり』に

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