7月21日(日)
◎<ミネステローネ バジルで締めて 七つ味>
・久しぶりに、野菜たっぷりのミネステローネを作る。
・自作バジルの葉を最後にパラパラっと振りまいて盛り付け。
・これぞ、イタリアの野菜スープ。バジル正解。褒められる。
7月21日(日)
◎<ミネステローネ バジルで締めて 七つ味>
・久しぶりに、野菜たっぷりのミネステローネを作る。
・自作バジルの葉を最後にパラパラっと振りまいて盛り付け。
・これぞ、イタリアの野菜スープ。バジル正解。褒められる。
7月20日(土)
◎<よろけつつ 社清めて 声聞かむ>
・8:30から1時間。腰・肩の痛み、我慢して神社道の清掃。
・子守神社。夏祭りを来月初めにひかえ、町内有志”少数精鋭”でやる。
7月19日(金)
◎<茫茫と 頭掻き掻き 梅雨明ける>
・昼前、室内29度。梅雨明け宣言出る。気分一新し、夏へ。
7月18日(木)
◎<由比ガ浜に 歓声零れ 花火降る>
17日夜の事、でした。笛田公園から見る花火にも大歓声。
子供達がはしゃぎ回る。微笑ましい。200人ぐらいの人出か。
7月17日(水)
◎<足首が ツボと整体師 溽暑かな>
◎<整体師 呼吸法説く 溽暑かな>
・渡邊先生。足首を、一緒に股関節を、絶えず動かすべし、と。
・肩甲骨を動かしつつやる深呼吸も大事と。あとは散歩、と自戒。
7月16日(火)
◎<座右の本 山底に出づ 雨の音>
・100回は読んだか、『読むだけですっきりわかる日本史』。
・本の山を探すこと5回6回。7回目にやっと見つける。歓喜爆発。
・頭に血が上り気が狂いそうな悪戦苦闘。本とテレパシーが通じた。
・突然雨音が耳に。無音の中で探し続けたわけ。今夜熟睡できるぞ!
※日にち、直し。
7月15日(月)
◎<お昼夕餉 親子爆笑 梅雨一日>
・昼下がり、子ら2人そろって帰宅する。ランチからディナーまで笑いっ放し。
・食器も洗って返って行った。兵どもが夢の跡・・・笑い声が部屋に残っている。
※日にちがズレた模様。子供らが来たのは15日(三連休の最終日・月)
7月15日(月)
◎<メンデルスゾーンよ 夏の夜の夢 一二三詩>
・阿部一二三と詩の兄妹。パリ五輪前にNHKの『ファミリーヒストリー』。
・我が子への父の深き愛。母の極めなき優しさ。5歳から2人に柔道させた両親。
・例にもれず、2人は茨道を越えた。人生を切り開くメンタリティは家系図にも。
7月14日(日)
◎<役員会 縄文人となり 争わず>
・町内自治会。会合をLINEなどデジタル化すべく話し合う。
7月13日(土)
◎<美しき 楕円の芋や 大家族>
・数日前まで、雨予報だったが、朝からカンカン照り。
・気温ぐんぐんアップ。30度Cぐらいか。伊東に10人集う。
・懇談。ソウル・アート/一軍半から這い上がろう。人のため名歌残そう。
・敷島の大和心を人問わば朝日に匂う山桜花--本居宣長。このような。
・ソウルで盛り上がる。敷島の~と突然、口にする者、作者を言い当てる者。
・伊豆高原ゆううゆう倶楽部の、これがメンバーの教養、格! 学ばねば!